インナーチャイルド・アダルトチルドレン

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【子供を持ちたくない女性 No.8】自己嫌悪が強い。

こんにちは。 今日は、子どもを持ちたくない女性の心理、3回目です。 子どもが自己嫌悪のシンボル 自分のことが嫌い。 はやりの言葉で言うと「自己肯定感低い」場合、自分の分身とも言うべき子どもを欲しいと思えません。 こんなに […]

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【子供を持ちたくない女性 No.7】インナーチャイルドを癒す際の注意点

前回は「子どもを持ちたくない」=夫を理想の父親代わりにしているから、という原因が想定されるケースでした。 子ども時代に子どもらしくできなかったので、自分の中にいる内なる子ども(インナーチャイルド)を癒し、育ててあげる必要 […]

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【子供を持ちたくない女性 No.6】夫が理想の父親

こんにちは。 わたしには子供がいません。妊娠したこともありません。そのせいか、子供が欲しいと思えない方からのご相談も結構いただきます。 欲しいと思いつつ、産む勇気が持てない、という方もおられます。 わたし自身は、おっさん […]

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「自己肯定感」は高めなくていい、に賛成。

「自分を好きになろう」のプレッシャー 今日、この記事を読みました。 自分の将来のためにどうしていくかを考えるとき、「自分を肯定する」「自分を好きになる」といったことを目指そうとする人が多くいます。自分を見つめ、自分の力だ […]

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こんなインナーチャイルドが出てきちゃったらどうしたらいいのでしょうか?

いろんなセラピストと話していて、みんな口を揃えて言うのが、 「インナーチャイルド(内なるこども)は癒しの基本」。 これは本当にそうだなと思います。   小さい時の自分をイメージしたときに、 どんな様子か?どんな […]

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小さいときの「部屋の隅でポツンと体操座り記憶」は、悲しかった・辛かった記憶ばかりではない。

毎朝、新聞を読むとき、 ダイニングのテーブル上に広げるのではなく、 テーブルの下に行き、 床に広げ、 体操座りで読むのがルーティーンです。 その姿を見て、母は、 「小さい頃と同じだなぁ」 と思っていたらしいのです。 (今 […]

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子供時代を癒すとなぜ今が良くなるのか?(7)~私が私にOKを出せると、周囲との関係性が変わる~

このシリーズは、今日でいったん終了です。 インナーチャイルドと仲良くなるということは、 自分の感情がわかり、感情と仲良くなるということ。 自分自身と仲良くなり、自分という存在が好きになる。 でしたよね。 しかも。 「イン […]

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「子供時代を癒す」となぜ今が良くなるのか?(6)~親を許すためじゃない。あなたが幸せになるため。

親子関係が、人間関係のベースになっているのは確か。(必ずしもすべて、ではありませんが)   親がかまってくれなかった、厳しかった。 いろんな満たされない思いがあります。 親への恨みつらみもありますよね。 それで […]

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「子供時代を癒す」となぜ今が良くなるのか?(5)~インナーチャイルドに寄り添い、そして育てる。

さて。インナーチャイルドに会いにいくと。 そっぽ向いていたり。 無表情だったり。 下向いて悲しそうな子がいたり。 そう簡単には反応してくれない「やっかいな子」もいたりします。 (実は私のインナーチャイルドがコレでした) […]

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「子供時代を癒す」となぜ今が良くなるのか?(4)~徹底して、インナーチャイルドに寄り添う

前回からの続きです。 「インナーチャイルド」という存在を使って、あなたの感情を知りましょう、ケアしましょう、というお話でした。 なせ「子供」を使うか、というと。 「子供」って、感情むき出しの存在ですよね?普通は。 小さけ […]

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