問題を作り出している原因・制限をはずし、心から望む人生にしませんか?

怖がられるのは、こっちが怖いから~無防備さが必要~

こんにちは!

干し柿、新しく調達した柿で
がんばっているのですが、
(って干しているだけなんだけど)

今回は、ずーっとオレンジ色なんですよね。

で!

よーく見てください。

水滴じゃなくて、
柿のあまーい汁が表面に出てますよね!

焼肉やステーキの肉汁を彷彿させ

うわぁこれってどんな干し柿になるんだろう?!
って垂涎ものになっています。

さて、今日のお題。

こっちが怖いから、相手に怖がられるというお話。

ランボーの話

時々出てくる、
私が学んだスクールの社長なんですが、
ホント、話術はお下品でも
天才的なんですね。

怖がりさんの話としてこんな例えをしていました。

映画の主人公ランボー(がわかんない人はググってください)
が、マシンガン、銃を持っているから
滴は襲いたくなる。

でも、もしランボーが
虫かごと網を持って
ヘリコプターから降りてきたら

ええっ!?
ですよね?

殺そうと思わないですよね?

つまーり。
ランボーなあなたが
怖がって、抗戦体制でいると
相手も、そうなる。
でもこっちが、しなければ、
相手も、しない。

無防備であること。

だから、
こっちが先に「無防備」にならなきゃ
いけないって話なんですよねー。

怖いけど。

だって何されるかわからないのに、
虫かごと網ですよ?

でも、これぐらいの開きなおった
無防備さがあると、
関係性に変化が訪れるかもしれない、

ってことですね。