問題を作り出している原因・制限をはずし、心から望む人生にしませんか?

やっぱり自分の「好き」は、大事にする方が幸せ。

こんにちは!

ジャイアンツが優勝しまして

興味がない私には
ホントどうでもいい話なのですが、
ジャイアンツが優勝しまして。

パートナーのジュンは、
もちろん大喜びで、
翌朝、早朝からカレーを仕込んでおりました。
(なぜなのかは不明)

ご機嫌がいいので
超ラッキー。

ここぞとばかりに、
欲しかったものをおねだりしたら、

「買ってくれる」
そうで!

ヤッター!!!

おまけに、昨日は
なんていう表現があるのかわからないんのですが、
交際開始記念日っていうんですかね?

ジャイアンツの祝賀を兼ねて
オレンジ色のものを食べに連れて行ってくれて。

田舎にもちゃんとしたイタリアンはあるんですよー。

ジャイアンツ優勝ばんざーい!

と言っておこう。

 

「好き」の波及効果

恩恵があるので
こんなことなら毎年優勝してくれていいし、

ジャイアンツに魂を売ってもいい気分!

売ったところで、
彼が好きなもの=ジャイアンツ
を私が好きになることはありませんが、

彼は大好きなジャイアンツのことでワクワクする

おかげで、私まで自分の好きなことでワクワクすることが起きる

のように、

波及効果がある

わけです。

やっぱり、
「好き」「ワクワク」「ドキドキ」は、
誰になんと思われようが、
大切にしたほうがいいんだなと思いましたよ。

 

好きが見つからないんだよねーっていう場合は?

これ、2つに分かれる気がします。

「好き」は感じるけど、思っちゃいけないと抑圧する

せっかく感じられるのに、蓋をしてしまう場合です。
なぜ?
「好き」を表現したら何が困るんでしょうね?。

「好き」と感じられることがない

このタイプはおそらく、「嫌い」もあまり感じないようにしている可能性があります。
「好き」を見つける前に「嫌い」を感じるセンサーを開発していったほうがいいです。

 

どうでしょ?

「好き」が感じられる方が
きっと人生はイキイキしてくると思います。

「好き」を大切にしてみるキャンペーンをお勧めします。