この時代を乗り越えていくために、今のあなたをサポートするメッセージをお伝えします

不肖の長女、イケメン先生を独り占めする。

こんにちは。

 

昨晩、病院から電話がかかってきて

父が病院の食事があまり食べられないので、

食べやすい果物など持参してください、

とのこと。

明日の昼ご飯に間に合うよう持参することにしました。

次女=仕事、三女=自宅のある関東に帰った

ので、

 

不肖の長女 わたくししかおりませぬ。

デリバリーできるのはっ。

 

ホント、在宅でフリーランスの仕事させていただけてありがたいです。お客さまー。

 

おとついの甥っ子のピザ配達を

父が喜んだ以上、わたくしも行くしかありまぬ。

 

りんご、梨、ぶどう、ヨーグルト、ゼリー

などありとあらゆる食べられそうなものを

パッキングしました。

 

病院に着くと、

ちょうど主治医のイケメン先生が

病室に来てて。(はあと)

「少しいいでしょうか?」

と呼び出され、

廊下で父の様態について聞かされる。

 

今日ももちろんマスク着用の先生だけど、

その下も含め、イケメンであろうという前提で、

話を伺う。

 

こんなことでもなければ、

若いイケメンと、ソーシャルディスタンスギリギリで

目と目を見ながら話すこともない。

 

妹たちよ、不肖の長女は、こんなことで

喜びを感じながら、ミッションコンプリートしたのである。

 

しかも、もう1度呼び出されたので

この日は2回も(はあと)

 

この効果は絶大で、

手術した首、手足も本日は、調子がいい。

痛みやしびれも少ない。

 

いい日だったー!

 

あ、肝心の父ですが。

ぶどうやミカンを食べてくれました。

もっと食べられるようになるといいな。