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父親の「下半身」の介護問題

こんにちは.

 

父を自宅介護中で日々

いろんな発見と驚きとドタバタ

 

私には妹がふたりいるのですが

遠方に住んでいる末の妹が来てくれました。

 

元看護師なので大変心強い!

今日は「父のオシモを洗う!」

と張り切っています

 

私たち三姉妹はいい年になってからは父のオシモ見たこともないし、父も見せたことはありません。

が、ここまで来るとトイレでも介助が必要だし

もはや

「全開」してもらうしかありません

 

妹は父の下着をガバッと脱がせ

「はい、拭くよ!」

と、タオルで拭き。

さらに洗おうとしたのですが

父が「もういい」と言うのです。

 

恥ずかしさと体のしんどさと、色んな抵抗があったのかなぁ・・

妹は

「今日はこの辺にしといたるわ!!!」
↑柳沢慎吾風の口調

と言いつつ、

でかい声で

「ち✕こ、ちゃんと洗わんと気がすまん!

次はもっとちゃんと洗ってやるーーー!!!」

 

高らかに宣言をしていました。

 

その後もブツブツ何度も

ち✕こ、中途半端嫌なんだよね

と何度も

ち✕こ、ち✕こ・・・・

 

ずっと連発

していました・・・・

 

こうして今日も普通にしてるだけで面白い、妹のおかげで

娘が父親の下半身をケアするという難関をクリアしたのでした。

 

そして、この数日間の看病で

電動ベッドが必要だということがわかり

急遽手配し、明日到着となりました

びっくりするほどレンタル料金が安くて。

私が手術明けに使いたかったよ~