こんにちは。

ワクチン接種予約の受付がスタートし、

全国で混乱していますよね。

私が住む自治体でも、
昨日から電話のみで受付が始まったのですが、

つながらない・・・

本当ならこんな早い者勝ちみたいな予約方法ではなく、市から日時場所を指定してくれたらいいのになぁ。

ちょっとした知恵を絞り、
(あ、某薬局のように忖度予約を申し込んだわけじゃないですよー)

一応、私の母、ご近所さん、親戚の分が、まとめてようやく予約がとれましたが。

 

今日は心理学と関係ない、、いやあるのかな?

お話を。

 

ここ最近、お久しぶり、お懐かしゅうございます!の方々から
個人セッションのご予約をいただき、

むせび泣いております、私。

何がうれしいかって、
前回お目にかかってから、
時間がたっていても、

おー、安田のブログみてやろーじゃん、

とか、

久しぶりに話してやるかー

と、思い出してもらえて。

他にも選択肢って

いっぱいあるじゃないですか。
セラピストなんて山ほどいるし。
そりゃー、私よりお安い人、お高い人もいるし。

その中で

「選んでいただける」

ってことって、
すごくすごくうれしいし。

選ばれる。って、
自己肯定感を上げる、んですよね。

 

ということは、
選んであげる、
ということをすれば、
相手を喜ばせることにもなりますね!

 

さて、そうやって、
私たちは、選ぶ、
わけですが、

選ぶときに


もし、選択肢が1つしかない、

となると、
私たちはそれにしがみつくしかなくなります。

やむを得ないといえばやむを得ないけど、
積極的選択というよりも
消極的選択になりがち。

なので、実は
選択肢が複数あって、
その中で、これにしよう!と選んだ時

というのは、

選択の力が発揮されているので、

選択したものに対してコミットができるんですね。

 

大勢のセラピストの中で
安田にしてやるぞ、
と思った時点で、
実は、選択の力が発揮され
セッションを受ける前から、

安田と共に、
自分のテーマに向き合う準備は
始まっているんですね。

 

なので、不思議なことに
予約をした後で、
既に事件やいろんな変化が
起きることがあります。

もちろん、選んだセラピストが
安田であろうが誰であろうが
「選んで」いるわけなのですが、

選んだ時点で、実は事は始まっているし。
選んだ時点で、何かを動かそうとしているわけですねー。

その媒体、ガイドとして、
私という存在を選んでいただけて、

やっぱりうれしいなと思うのです。

 

ところで、ワクチンに関しては、

今回、うちの自治体では
希望した高齢者の分が
果たして全員分確保できるのでしょうか??

選ばれた人だけが受けられる
のではなく、
希望する人が全員受けられるんだったらいいけど。

うちのばあば、
近所のじいじやばあばが、
予約できたから、いいや
とは思えない引っ掛かりがあって。

だって、他のじいじ・ばあばだって、
みんな予約したいだろうし。

なんだかスッキリしないのです。

 

全国どこからでも
オンライン個人セッション

60分=9,000円(税込)
あなたの「その悩み」には
「自分だけの真実」があります