問題を作り出している原因・制限をはずし、心から望む人生にしませんか?

【パートナー・配偶者がいて浮気・不倫中 No.31】2人の今後を問われ、「浮気・不倫した自分が言えることではない」という男性の心理って?

その人とは、
書こうとしていることがしょっちゅうカブるのです。
あ、アサノカウンセラーですね。
夏も元気なアサノくんの記事は・・・

その男性が「自分が言えることではない」と話すのは

渡辺謙さんの不倫記者会見が話題でしたね。

奥さまを愛しているか?
これからもやっていきたいと思っているか?

という記者からの質問に対して
「自分が言えることではない」
というコメントをされていましたね。

言えることではない、と否定している
その
「言えること」は、なんなん??!
と女性は思ってしまうわけですよね。

罪悪感ゆえに、
「愛している・これからもやっていきたい」
を言える資格がない、と思っているわけです。

ホント、罪悪感ってやっかいですよね・・・

★浮気・不倫したのは僕だけども・・・・

それでも、パートナーの女性とやっていきたいのであれば、

罪悪感を超えて
「愛している・これからもやっていきたい」
を言った方がいいと思います。

よくご相談にこられたお客さまにも
「浮気したような僕に言う資格があるんでしょうか?」
と質問されるのですが
「それが自分にとって本心真実なら言ってください」
とお伝えします。

ケン・ワタナベ、
どおなん?!
(私のカウンセリングきたら、めちゃ突っ込んでお聞きしたくなる・・・・)

★浮気・不倫した男性に、そういわれたけれども・・・・

言われた側の女性は、
むー、
と、なりますよね。

うれしいような、
しかーし。
愛しているなら、なんで浮気したの?
なんで裏切ったの?
と突っ込みたくなりますし。

これからもやっていきたい!と言われても
信じていいのか迷います。

別れの選択肢がよぎることもあります。

いろんな思いが錯綜すると思います。

しばし、自分の気持ちを整理するために時間を使ってあげましょう。

傷ついた自分の気持ちをケアして
浮気・不倫したパートナーを理解することに挑戦してみること。

どうするか見えてきますよ。
(どおかしら?南果歩さん)

というわけで、ご夫妻が名古屋まで
お越しになるのをお待ちしているのですが。。。