問題を作り出している原因・制限をはずし、心から望む人生にしませんか?

「自分はひどい男だ!」大キャンペーンを展開しているパートナーの本心。

こんなパートナーの男性をお持ちの方、いらっしゃると思います。

仕事をよくやっているし、実績もある。
感情を表に出すこともないが、普段はとてもやさしくていい人。
しっかりとした男性。

ところがそんな彼が
浮気、借金、仕事でのトラブルなど
何かしらの問題を起こすことがあります。
いきなり別れたい、と言い出すことも。

ずっとずっと
いい人だったのに
突然、変貌。
(特に40歳すぎてから、ということがよくあります)

小さいときから、親や周りの期待を背負ってきて
いい子・いい人だったのでしょう。
反抗期もなかったか、ほどほどだったのかもしれません。

遅かりし反抗期とばかりに、
あれだけいい人が、というようなことをします。

時にはパートナーである女性に対し
ののしるようなことを言ったり。
(→自分の母親にできなかった分だけ、同じ女性であるあなたにやっている、と思うとわかりやすいと思います)

彼は、自分がどれだけひどい悪い人間か?
それを証明しようとします。

いい子・いい人をやり続けた人生に
耐えかねて爆発してるんですね。
悪い子をしたくてしかたない。

でも、

その奥に隠れた本心はなんでしょうか?

本人も気づいていない気持ち、なのですが、なんでしょうか?

それは、
「こんな悪い・ひどい自分はどうせ嫌われるよね?」
「でも、それでも僕を愛してくれますか?」

彼(本人も自覚のない)の問いかけに
あなたはどうしますか?

つづきは、また後日!