問題を作り出している原因・制限をはずし、心から望む人生にしませんか?

女性としての課題解決は、ブラとパンツの向こうにある。

カウンセリングでのご相談の多くは、男女関係に関すること。
ご利用者も、男性より女性のお客さまの方が多いです。

女性の方は、彼・夫とうまくいかないとき、まず
「オトコっていう生き物と男ごころがわかんない」
「知りたい!」
ですよね。

名古屋では、五十音順で言うと、
浅野・池尾・大下・小倉カウンセラーに、
「教えて!」ってなるわけです。

うんうん。リアルなオトコゴコロ、は彼らから学んでください。
え~っ、知らなかったー!
オトコってそんなこと思ってるんだー。

で。男ゴコロは学びましたよ。

あなたの言動も変化していきます。

男のカウンセラーと話しているうちに、
男性への抵抗感とかが薄れてきたり、
時にはお父さん(男性の象徴)との問題が癒せたり。

それでもなおうまくいかない理由のほとんどは

「女性としての自己価値」

という課題です。

女としての私に自信がない、
女として愛されてる感がない
私って女としてどう生きていきたいのーわからーん!

ってなると。

ブラとパンツの中まで入る話まですることになるので、
女どうしじゃないと難しかったりします。

男性カウンセラーとのカウンセリングをもちろんやめなくていいんです。
でも、男性の前で言えない話は、
誰とでもいいから、ぜひ女性カウンセラーとしてほしいなーって思います。

セックスのセの字も口にできない。
そんなあなたが男性の前でセックス・・・なーんて言えないし、セックスについてコミュニケーションできない。

だからまず女性同士でセを口にしてみる。
そんなところから自己解放って進むのかなって思ったりします。

先日も、面談にこられたお客さまの多くが、
「未稀さんとギャハギャハ、セックスの話ができただけで、妙にスッキリしましたー」
と言って帰られました。

あるお客さまには、「最高にエロティックな私になる!」というセッションを。
あるお客さまには、「自分のありのままの姿を受け入れる!」というセッションを
をさせていただいたことがあります。

すると。
久し振りにお会いしたとき、みなさん、おとなのセクシーさがエネルギーとしてあふれていらっしゃいました。

こんな方を奥さん・彼女にもっているだんなさま・彼はめっちゃ幸せなはず。

夏って、年相応の「おとなセクシー」を発揮できる季節だと私は勝手に思っています。